四番目

100716_01
今年も睡蓮が咲いている。次々と咲いて、いま四つ目。もっと大きな鉢に植え替えなきゃ、とずっと思っていたのだけど、結局そのまま。冬が来たら植え替えよう。

夏への扉

気がつくと、いつの間にか窮屈な部屋に閉じ込められ、身動きできなくなっている。そんな時、ぼくはこの曲を聞く。

一番好きなSFは? と聞かれたら、ためらうことなく
「夏への扉」と答える。
ハインラインの古典的な作品だ。
ぼくは今でも、夏への扉を探し続けている。