あの花は散りはじめていた

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あの花が予想より早く満開になったというので出かけることにした。北か南か迷ったが、やはり南に走った。
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あの島も陸につながっていた。
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歩いて渡っている人たち。(クリックで拡大)
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山の上の公園にも行ってみた。
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派手に咲きまくっていた。
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平日だというのに人が多い。仕事をさぼって来ているのだろう。
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若葉が目に優しかった。
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一日中桜を見てたら目が桜色になった。
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星に願いを

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数日前、お隣さんの縁側に、少々くたびれた天体望遠鏡が無造作に出してあるのが目につき、写真に撮らせていただきました。40年前のものだそうで、よかったら上げるよ、とのことでした。
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魅力的な提案でしたが、ぼくは既に天体望遠鏡を持っていたので辞退しました。
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その夜、撮った写真をフェースブックに載せたところ、お世話になっている某美女から「ほしい!」と、手が上がりました。
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そういうわけで、今日、店に持ち込んで、レストアを開始。モータードライブ付きの60mm屈折赤道儀。レンズに砂埃がかぶったりしていますが、程度は意外に良く、丁寧に掃除をすることで、不死鳥のように(笑)蘇る予定です。

さるなのに

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はるなのに空は泣いていた。そんなわけで、いつもの温泉に出かけることにした。
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温泉から出ると、空は晴れていた。というわけで、恐竜が潜む湖を見おろす、いつもの公園に行ってみた。
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桜が咲いて、いい香りが漂っていた。
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さるなのに、花見をしていた。
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昼食はソーメンにした。