Twilight Zone

161208_01

もうすぐ時計の針は16時を回ろうとしています。昼と夜が出会う時、クロスオーバー、16時。ところで、太陽のずっと右の方に怪しい光の塊が。写真をクリックして大きな画像で見るとよくわかります。かも

161208_02

その拡大画像。これは、いわゆる一つの「二つ巴」!

100pxjapanese_crest_futatsudomoe_1sなにか面倒なことが起きる前触れかもしれません。飲み水や缶詰、乾電池の準備はお済でしょうか・・・

これはこのブログでもよく取り上げる「幻日」という気象現象。たまたま雲の塩梅で「二つ巴」になったのだろうと思います。たぶん

Christmas in the Heart

Christmas_in_the_heart

昨夜、itunes storeから面白半分にダウンロードしたアルバム。日本のディランファンの大半が眉をしかめるに違いない、と思われる異色アルバム(笑) でも、聞いてみると、これが実にいい。シブくて味わい深い。ディランが大真面目に、誠実に歌っている。愛を感じる。彼の人柄の良さが伝わってくる、etc…と、ぼくは思いましたがよ

もっと光を

161206_03

寒くなったら、急に元気になってきた

151213_01昨年12月13日。お客さんからいただいた時の写真。水だけやって、窓際にほったらかし。光と水だけで一年過ごしたタフなヤツ。明日、肥料をやることにしよう。もしかすると花が咲くかもしれないから

落葉

161205_09

今日はせっかくの休日であったが、車の5000キロ点検に行かねばならなかった。点検ついでにオイルとエレメントも交換した。待ち時間の間に、試乗車に乗ってみた。ミッドシップのスポーツ車。エンジンが後ろにあるので、振動が背中に伝わってきて、マッサージ椅子に座った気分だった。いつかお金持ちになったら買うかもしれない

161205_01

近くの公園に行ってみた。幼いころ、この橋の下でよく遊んだものだ。父は、お前はこの橋の下でひろって来たのだよ、と、何度もぼくに教えてくれた

161205_02

火山を右手に見ながら海沿いの道を北に走り、バイパス横の、むつかしい名前のイタリアレストランに入って昼食にした。ワンプレートランチ、というのを注文したが、とてもおいしかった

161205_03

日本一大きな木が生えているという神社に寄ってみた。イチョウがいい色に染まっていて、なかなか絵になる風景だった

161205_04

池の近くにある山に登ってみた。ここの雑木林は、この時期に歩くと靴が埋まるほど落葉していて、季節感たっぷり。大好きな場所だ

161205_06

161205_05

161205_07

161205_08

廊下や階段を走ってはいけません

161203_01

今日は歩いて階段を上ったので血を見ることはなかった。なお、三日月の暗い部分が仄かに光っているのは地球からの反射光によるもの(地球照)

161203_02

昨日に引き続き、カレンダーの窓を開けました。たぶんこれはダ・ヴィンチの絵などで有名な「受胎告知」の場面

ルカ1章26節~
1:26 ところで、その六か月目に、御使いガブリエルが、神から遣わされてガリラヤのナザレという町のひとりの処女のところに来た。
1:27 この処女は、ダビデの家系のヨセフという人のいいなずけで、名をマリヤといった。
1:28 御使いは、入って来ると、マリヤに言った。「おめでとう、恵まれた方。主があなたとともにおられます。」
1:29 しかし、マリヤはこのことばに、ひどくとまどって、これはいったい何のあいさつかと考え込んだ。
1:30 すると御使いが言った。「こわがることはない。マリヤ。あなたは神から恵みを受けたのです。
1:31 ご覧なさい。あなたはみごもって、男の子を産みます。名をイエスとつけなさい。
1:32 その子はすぐれた者となり、いと高き方の子と呼ばれます。また、神である主は彼にその父ダビデの王位をお与えになります。

月を撮ろうとして血を見た

161202_04

夕方、ガラス窓の向こうに三日月が見えたので、カメラをつかみ、屋上への階段を駆け上がろうとして転んだ。カメラをかばったせいで右ひじと右足のくるぶしを強打。カメラは無事だったが、血が出た

161202_02

昨日に引き続き、アドベントカレンダーの窓を開ける。今日の窓を見つけるのにずいぶん時間がかかった。数字が小さすぎる。やっと見つけた。なんと昨日の窓の真上。とほほ。灯台下暗し

161202_03

4人のおじさんが何やら会議中? 

ひとりのみどりごが、私たちのために生まれる。ひとりの男の子が、私たちに与えられる。主権はその肩にあり、その名は「不思議な助言者、力ある神、永遠の父、平和の君」と呼ばれる。
イザヤ9章6節

アドベントカレンダー

161201_01今日から12月。というわけで、棚の奥からほこりをかぶった箱を引きずりだし、中で寝ていたトナカイ君とサンタ爺さんを起こしました

161201_02旅行から帰ってきたお客さんからいただいたアドベントカレンダーも壁に貼りました。ドイツ製だそうです

161201_03おごそかな雰囲気の絵

161201_04ご存知かもしれませんが、このカレンダーには仕掛けがあって、日にちが記された窓を開けると中から絵が現れます

161201_05今日は1日なので、1の窓を開けました

161201_06出てきたのはひげの爺さん。もしかして預言者イザヤ?。窓の裏にはイザヤ書9章2節が。

「やみの中を歩んでいた民は、大きな光を見た。死の陰の地に住んでいた者たちの上に光が照った」

161201_07最終日、25日の窓はかなりでっかい。開けるのが楽しみ。wikipediaによれば、ふつう24個の窓が付いているそうですが、このカレンダーは25個付いてました。ついてるなぁ

クラゲ雲の朝

161129_01

この写真、なんに見える?
わかんない
も少し考えてから答えてくれないかな

それだけ?

この雲、写真に撮る少し前はクラゲだったんだ。上のが子クラゲで下のが親。
はぁ?

気分は黄昏

161128_05

天気がよかったので、山の上の町に紅葉を見に出かけてみた

161128_03

どこで何を食べるか迷ったあげく、結局いつものソバになった

161128_04

以前行った人形博物館。ぼくは入らなかったが、ヨッパライ某と、その母が入館。母はツボだったようだ

161128_02

広い公園。風が冷たかったせいか、だーれもいない

161128_01

161128_08

161128_06

いつもの公園にも寄ってみた

161128_07

気分は黄昏モード。ぼくの人生も

161128_09