探検家某ハルキ氏は地下二階に降りていってそこで何かを見、聞いて再び戻ってくる。言うまでもなくそれは大変危険な行為だ。彼が毎日走り続けるのはその危険に対する備えの一つである。何日か前、ぼくは体力もなしに地下に下りていってひどい目にあった。
花がなくなったら
今日
時よおやすみ
夜のバス
ESP
交信中
曇り空
インディジョーンズ的休日その6
ぼくの住んでいる団地の周辺には田んぼがたくさんある。この時期、稲穂は頭を垂れ、刈り取りを待つばかりだ。そんな風景を見てこようと、団地を下り、川の上流に向かって歩き始めた(ここまでは先週の月曜日と同じ)。前回は思わず伊作峠を越えてしまったが、今回はまじめに刈入れ時の田んぼと、遺跡などを巡ってみた。
稲穂が黒い。ってことは、コメも黒いのでしょうか。こんな稲もあるんですね。
刈った稲の天干し作業のようです。
三重野観音の入り口
三条小鍛冶遺跡
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今日通ったルート。途中、大きく左にそれたのは、その先に伊作峠があるので、ちょっと下調べ
昨日、霧島の紅葉窯さんからいただいた柿。
工房の庭になっているんだそうです。
さっそくいただきました。おいしかったです。