自分を作り変えながら進む

めんどうな考えに捕われ、答えを求めて深く掘り進んでいくと、なにやら硬い岩のようなものにぶつかって前に進めなくなってしまう

そんな時どうするか。
むかし見たテレビアニメで一休さんはこう言っていた。

「一休み、一休み」

一休みしたら、脳の可塑性を信じ、自分を作り変えて進んでみる

というわけで今日も一休み

明日も休みなのです

朝、屋上でコーヒーを飲んでいると、青い空に綿のような雲がゆっくり流れていた。なんとなく太平洋に浮かぶ雲が見たくなって、東に車を走らせた

いつも遊びに行く海とは、どこか違う

海に映った雲が幻想的。遠くに鳥の群れが

帰りに甌穴群で有名な滝に寄ってみた。駐車場の滝の駅で売ってたソフトクリームがとてもうまかったです

動画も取ってみました

見晴らしのいい公園にも寄ってみた

ゴッホと海

用事を済ませ、家に帰りついたのが3時前。なんとなく海とゴッホの絵を見たい気分だったので、カツオで有名な港町に車を走らせた

港町にある美術館では、動くゴッホ展というのをやっている。せっかく動いているので動画で撮ってみました

美術館を後にし、道の駅でエネルギーを補給

台風のせいか、ちょっと波が高かった

そろそろ夏休み

夏らしくなってきたので東洋のナイアガラに涼みに行くことにした

ナイアガラ公園の茶店でナイアガラ定食。ここの鯉こくはとてもうまい

展望所に渡る橋が壊れていて、近くでナイアガラを見ることができなかった

帰りに火山湖に寄ってみた。ヒグラシがたくさん鳴いていて、なんだか夏の終わりが近いような気分になった

家に帰り、屋上でクールダウン

夕食はバーベキューにした。台風のせいか、ちょっと風が強い

わが家では鳥刺しも炙ります

梅雨明けの翌日は休日だった

朝起きたら9時半だった。貴重な休日に寝坊するとは。かといって休日に目覚ましが鳴るのはまさに興覚め

屋上に出て空を見まわすと南の空は曇っている。北の方は晴れてる様子だ。しかたないので北に向かって車を走らせた。窓を全開にして高速を飛ばしているとカーステレオから矢沢永吉の「昨日を忘れて」が流れはじめた。Feel so good !

あちこちでヒマワリが咲いていた。ああ、もうそんな季節なのか。まだそんな気分じゃないのに

ボンタンソフト。カメラを取り出すのにまごまごしてたらこんなになった

夕食は島で買った赤土ジャガイモ+ベーコン+ニンニク+マッシュルーム+ブロッコリー+粒からし+バター

梅雨は明けたのでしょうか

今日は第一火曜日で定休日。カツオで有名な漁港近くの店でランチにしよう、って車を走らせた。が、休みだったので、急遽、海辺のレストランへ進路変更

暑いので、みんなクーラーの効いた部屋の中で食事中。テラス席で食べてるのはぼくたちだけ

心地よい風に吹かれながら食べるランチはなかなかのものです

ちなみに、このレストランへの道はかなり狭い。対向車が来ませんように~~、って、ブツブツ言いながら走るのです。
(ドラレコの映像)

ハマボウが満開、とのことで、帰りに寄ってみました

夏はどこから来るかしら

海沿いの道路を南に下った温泉町に夏用のスリッパを買いに出かけた。そこで夏用のスリッパと夏用の靴下と綿のアンダーシャツを買った。

近くの山に上り、潮が引くと陸につながる無人島をぼんやり眺めた

お昼前だったが、お腹が減らないので、無人島への道を少し歩いてみることにした

動画も撮ってみました

海の駅で、いつものようにカンパチ丼

怪獣池にはヒマワリが植えてあり、ポチポチ咲きはじめていた

雨の月曜日

8時半だよ。
ヨッパライ某の声で目が覚めた。今日は休み。でも、いつまでも寝てるわけにはいかない

今日は3ヶ月毎に巡ってくる歯のメンテナンスの日。予約は朝の9時

メンテナンスを終え、病院を後にした。スイレンが咲いてるって新聞に載ってたよ、ってヨッパライ某が言うので雨のなか、スイレンの咲いてる池に向かった

近くの貯水池でホテイアオイが満開

昼食はソバの大盛りにした。とてもおいしかったです

山を越え、海に出た

ハマゴウ

砂浜をとぼとぼ歩く。波の音。傘にあたる雨の音

ホテイアオイで有名な池。のはずだったが

ミッシー君は意外と速かった

ひさしぶりにボートを漕ぎたくなって、軍手と座布団を車に積んで北北東に進路を取った。必死にボートを漕ぐと手と尻の皮がむけるので、軍手と座布団は必須だ

管理小屋にボートを借りに行ったら、手漕ぎボートは老朽化していて使えない、という

そんなわけで、しぶしぶ怪獣オマルみたいな足こぎボートを借りることになった。しかし、乗ってみると意外と快適。優雅さは手漕ぎボートに劣るものの、これはこれでおもしろい。係の人の話によると、約800メートル先の対岸まで15分で行けるという。見かけによらずなかなかの走行性能だ。以前、二人乗りの手漕ぎボートに40kgの女性をのせて対岸まで漕いだ時の記録が12分14秒。後に知人がぼくの記録に挑戦したが20分以上かかってしまった。おそらく彼女の体重に問題があったのだろう。

ウナ丼の向こうで海が輝いていた

変な夢で目が覚めた。何かをどこかへ届けに行く夢だった。それはポケットに入る小さなものだったが、それが何で、届け先がどこだったのか、いくら考えても思い出せなかった。庭に出ると睡蓮が咲いていた

人と会う約束の時間まで3時間くらいあったので、近くの海にちょっとドライブ。空には牛乳の膜のような薄雲がかかり、太陽は暈をかぶっていた

海水浴場の先にあるカフェに車を走らせた。海の向こうに見える山並みがとてもきれいな、透き通ったブルー

海の見える窓際の席で熱いコーヒーとレンチンしたスコーン

用事が終わったのが2時過ぎ。山を越え、海の横の食堂に車を走らせた。この店のオーダーストップは3時。ぎりぎりで間に合うはずだったが、到着したのは3時5分。となりの店でウナ丼とアジフライを買い、砂浜に座って遅い昼食