こんばんは
ぼくは今から10年以上前、The Door into Summer 「夏への扉」というホームページをweb上に公開してました。これはハインラインという人の書いたSF小説の題名をいただいたものです。その小説の紹介は次のようなものです。「ぼくが飼っている猫のピートは、冬になるときまって夏への扉を探しはじめる。家にたくさんあるドアのどれかが夏に通じていると信じているのだ。そしてこのぼくもまた、ピートと同じように“夏への扉”を探していた」
そしてまた、このぼくも夏への扉を必死に探していたのです!
という話は、また今度、コーヒーでも飲みながら(笑)
こんにちは!
この間はまたまたお世話になりました。。
いつも感謝しています。
例のドアは、少しずつ開いてる感じがします。
今週いっぱいは地下で暮らしてみることにします。
こんばんは、地下での生活はいかがでしょう。
ぼくも地下へは時々下りて行きますが。
むかしは、降りるというより、ころげ落ちてました(笑)
今はぼくの生活空間の一部になっています。
リンク先に行って、驚きました。
「虹を作るひと」の絵、すばらしいです。
泣けてきそうでした。(会いたかった懐かしい人と出会ったみたいな)
こんな絵もかかれるんですね。
胸がいっぱいになりました。
そうですか!
見てくださったんですね。ありがとうございます。
あの絵を描いたとき、もしかして、もうドアが開いてるかな?という気がしました。まだほんの少しですけれど…
スプーンさんにいただける言葉はいつもヒントになってます。私にとって教会みたいです。
こんばんは
ぼくは今から10年以上前、The Door into Summer 「夏への扉」というホームページをweb上に公開してました。これはハインラインという人の書いたSF小説の題名をいただいたものです。その小説の紹介は次のようなものです。「ぼくが飼っている猫のピートは、冬になるときまって夏への扉を探しはじめる。家にたくさんあるドアのどれかが夏に通じていると信じているのだ。そしてこのぼくもまた、ピートと同じように“夏への扉”を探していた」
そしてまた、このぼくも夏への扉を必死に探していたのです!
という話は、また今度、コーヒーでも飲みながら(笑)