シロクマの時間です

午前中、3種類の珈琲を焙煎した。例によって焼き方を少し変えて焙煎。3種類とも豆の投入温度を少し上げ、2種類の珈琲は焼き上げる温度を1度上げた。
3時のおやつは昼過ぎにいらしたタマちゃんからもらったシロクマ

“シロクマの時間です” への1件の返信

  1. こんにちは。今日も暑いですね。
    別喫茶店のパラゴンURL、拝見しました。おぉ~時代を感じるソファ!(笑)そうでした、小さいころ父に連れてこられた喫茶店もこんな感じだったのを思い出しました。出張ばかりで年に1度くらいしか返ってこない父でしたが、煙草のほろ苦い香りに包まれながら、一緒にパフェか何かを食べた記憶がうっすらと残っています。
    それにしても圧巻のパラゴンですね。確かに店舗の場合だと、席が置かれていれば、直置きよりも高い位置のほうが音は広がりやすそうですね。

    —-
    【フレンチ 8/17(月)焙煎分・8/24(月) 15時(晴天)ドリップ分】
    メジャー2杯(約20g)
    抽出量:約230ml
    0’00″ 一投目(84.5℃・蒸らし開始)
    0’08″ 蒸らし中
    0’40″ 二投目
    1’25″ 三投目
    2’00″ 四投目
    2’32″ フィニッシュ
    —-
    口にする前から、チョコ~カカオの香りが漂っていました。
    最初の一口目も、しっかりとしたボディで、香りと同様のテイストを感じました。

    1点だけ気が付いた点として、すごく細かいことですが、冷めていく中間~ぬるめの間に、少しボディが軽くなる時間帯があるように感じました。

    温度 熱々————-中間————-ぬるめ——-冷める
    ボディ どっしり————-軽くなる———–重さ戻る—-

    以前と違うと感じたのはこの部分だけで、最初の香り方は以前の店舗と同じようなフレンチになってきていて、とても幸せな気持ちになりました^^
    豆のオイルの出方は以前の店舗と同じような出方になってきてるように感じました。
    眠れなくなるとはわかりつつも、肌寒くなりつつある夜にすんごく頂きたくなる珈琲でした。。。

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