絵文字に鈍感になってたなぁ。気をつけなきゃ。
きょうは、いい勉強になった。
それにしても、ぼくって、勉強が好きだなぁ。
がっこで勉強しなかったせいかもなぁ。
もしかして、これを読んでいるあなたも勉強が好きなのかもしれないなぁ。
だったら、ここをクリックすると、いい勉強になるかもなぁ。
“絵文字の反省” への6件の返信
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絵文字に鈍感になってたなぁ。気をつけなきゃ。
きょうは、いい勉強になった。
それにしても、ぼくって、勉強が好きだなぁ。
がっこで勉強しなかったせいかもなぁ。
もしかして、これを読んでいるあなたも勉強が好きなのかもしれないなぁ。
だったら、ここをクリックすると、いい勉強になるかもなぁ。
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以前、あるTV番組で、異性とメールをしていて、返ってきたメールに、絵文字が多いと、好感度が高い、、、とか言ってましたが、それは、長続きしないかも、、、と思いました。
この、「シナプスブログ」にも、絵文字が使えるようになりましたが、僕も、最初の頃は、かなり使っていました。でも、最近、何だか抵抗を覚えて、使わなくなりました。(コメントとかでは、使うんですよねぇ~(汗))。
雰囲気とか、気分とかを言葉にする能力って、大事ですよね!
そ~なんですよ。ぼくは自分をカムフラージュするときや、焦点をぼかしたいときに絵文字や顔文字をよく使います。その効果は大きいですよね。厳しさを和らげる効果はとても大きい。でもこれは、色素や香料の多い食品と同じで、素材の素顔が見えなくなりがちです。悪いことではないですが、知らず知らずのうちに、自分の感性を弱めることになるのだと思います。
ご紹介・・恐縮です。ありがとうございます。
私も絵文字の無いメールに信頼感や誠意を感じたりすることがしばしばあって、スプーンさん同様自分も言葉にしにくかったりちょっと曖昧にしたい時に絵文字をつかう場合が多く、なんとなく心地悪い感じがしていました。
年・・ですかね・・。
こんばんは
こちらこそ、どうもありがとうございます。いま、akkoponさんのコメントを読んでて、akkoponさんがまっすぐぼくの目を見て語っているような感触がありました。ここに絵文字や顔文字が混じったら、そんな感触はなかったかもしれません。今日、改めて、言葉の力、不思議さを思い知りました。感性を鈍らせないためには、文字を大切に使うことが重要ですね。そういえば、コピーライターの糸井重里さんが主催している「ほぼ日刊イトイ新聞」は顔文字禁止じゃなかったかな。文字への感性のないコピーライターなんて、気の抜けたビールと同じ?
そうかぁ。。。絵文字について、
そういう受取り方、感じ方が普通なのでしょうね。
実は、私の使い方、捉え方は真逆ですわ。
ぼかしたり、曖昧感を出したくて絵文字・・・なんじゃなくて、
むしろ、誤解されぬように絵文字を“足して”念を押す感じ・・・。
顔を見て直に話す時のように、表情に物を言わせることが
できない分を補ってるって感じかなぁ~。
でもこれはあくまでもネット上における文章に限ってのこと。
手書きで綴る文章なら絵文字はいらないですね。不思議。
昨日、絵文字のことを考えながら、ぼくもtotto*さんと同じように、手書きの文章のことを思ってたよ。手書きだと、コピー&ペーストなんて技は使えないし、絵にしても、自分で書くから、一回一回違う形になるよね。それは世界に二つとないもの。絵文字は、それこそ判で押したような表現になるもんね。作った表情は絵文字で伝わるのだけど、その表情を支えている体温や息遣いといったデテールが見えない。隠しやすい。なーんてね、いろいろ考えてましたがよ、昨夜は。でもさ、いまtotto*さんのこの文章を見ながら、不思議なくらい、大人の女性を感じたけど。匂うというべきか。絵文字を使わないで書くと、表情を出すのに苦労する分、なにかビミョーなものが滲み出るみたいだね。え? フェロモン? pu !