ぼくのドアを叩くもの

夜だ。風の音が気になって屋上に出てみた。南東の風が吹いている。さっき見えていた月も黒い雲に隠れてしまった。息のある強い風だ。北風とは明らかに違う気配があって、生命を感じさせる。海の向こうで今日も生きている。それは夏。

“ぼくのドアを叩くもの” への2件の返信

  1. もう5時半頃には、そちらはそんな黒い空でした。
    夕食も作らず遊んでいる主婦達を追いかけるように・・・。
    何故か?何故か(●´ー`)フッ
    おかげさまで体が軽くなり、ブログ更新中です。
                     (* ̄Oノ ̄*)ホーッホッホ!!
    あ~いけない・いけない、主婦のひと時の会話でしたね・・・。
      奥様(`ゝω・)vィェィ

  2. お、mamayumayuさん、昨日はアチラのお店に行かれたのですね。
    アイアンツリー、ちゃんと光ってたでしょ[E:shine]?(笑)
    主婦のひと時の会話、なんか、恐いですね。なんとなくですけど[E:sweat01]

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