海沿いの道路を南に下った温泉町に夏用のスリッパを買いに出かけた。そこで夏用のスリッパと夏用の靴下と綿のアンダーシャツを買った。
近くの山に上り、潮が引くと陸につながる無人島をぼんやり眺めた
お昼前だったが、お腹が減らないので、無人島への道を少し歩いてみることにした
動画も撮ってみました
海の駅で、いつものようにカンパチ丼
怪獣池にはヒマワリが植えてあり、ポチポチ咲きはじめていた
踏切近くにあるお店にコーヒーを届けた帰り道なのです
(ドラレコの映像)
ひさしぶりにボートを漕ぎたくなって、軍手と座布団を車に積んで北北東に進路を取った。必死にボートを漕ぐと手と尻の皮がむけるので、軍手と座布団は必須だ
管理小屋にボートを借りに行ったら、手漕ぎボートは老朽化していて使えない、という
そんなわけで、しぶしぶ怪獣オマルみたいな足こぎボートを借りることになった。しかし、乗ってみると意外と快適。優雅さは手漕ぎボートに劣るものの、これはこれでおもしろい。係の人の話によると、約800メートル先の対岸まで15分で行けるという。見かけによらずなかなかの走行性能だ。以前、二人乗りの手漕ぎボートに40kgの女性をのせて対岸まで漕いだ時の記録が12分14秒。後に知人がぼくの記録に挑戦したが20分以上かかってしまった。おそらく彼女の体重に問題があったのだろう。