イチョウは大切にしよう

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ぼくと強力わかもとの付き合いはそうとう長い。その証拠に、たとえばあの茶色のビン一振りで規定量の9錠を出すことができる。やってみるとわかるが、これはできそうでできない技である。では、なぜ強力わかもとなのか。キャベジンではいけないのか。いけないのだ。あれは変な味がする。

バロメーター

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気圧が下がってきているのかもしれない。雨が近づいてくると物事を悪い方にとるようになる。明るい気分でいたいのだけど、なかなかうまくいかない。やれやれ

コーモン期からの脱出

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夕方、いつものAyaさんが変な手土産を持って現れた。
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まだ湯気が出ている。何かに似ているが、思い出せない。
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小学生の頃、親のカメラを黙って持ち出し、これに似た形状の物体をずいぶん撮った記憶がある。
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その物体は茶色っぽい色で、羽の生えた虫が周囲をうれしそうに飛び回っていることが多かった。
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あれはなんだったのだろう。思い出せない。
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メンテナンスモード

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予報によると午後から雨とのことだった。休日がいつも晴れとは限らない。そういうわけで車は海岸通を南に下り、某温泉へと向かった。
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湯に浸かって、ぼんやり空を眺めていると、ノーミソのカスが溶け出し、ガスになって空に消えていく。よーな気がした。
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体が温まると腹が減ってきた。山を越えて湖を半周し、某ソーメン流しへと車を走らせた。
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寒いせいか客はまばらだった。1600円のA定食を食べたかったが、月末で金がないので1300円のB定食にした。
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イチョウのきれいな神社を見かけたので、車を止めて入ってみた。
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某公園に寄って帰ることにした。
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雑草の輝き

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庭の手入れはめんどうだ。
雑草は勝手に生える。勝手に広がる。
それで美しければ、それでいいのだけど。
しかし、ほとんどの場合、あまり美しいとは言えない。
美しく整って広がる雑草が売っていれば買うのだけど。