
去年の今頃、わが家の前の空き地が突如、分譲菜園になった

そのいくつかが売れて畑になった。写真は数日前に撮ったもの

今日は小雨降る中、畑の中を探検してみた

特殊樹脂膜製防御バリアー

風力低周波発生装置

雨水貯留タンク


まだ空きがあるようです
午後のカウンター
T-1000仕様
空に太陽がある限り
交信準備中
A Midsummer Night’s Dream
きのうのつづき
コンデジデビュー
幻の色

時に西暦2199年。地球は謎の侵略国家ガミラスからの攻撃を受け、壊滅的な被害を受けていた。海は枯れ、地表は赤くひび割れていた。
お前たちがまだ生まれていない頃、ずいぶんむかしのことじゃが…
おじいさんは遠い目になってつぶやいた。
そのころ空は抜けるように青く、海は輝いていたんじゃ。
ふうん、想像できないな、空が青かったなんて…見たかったなぁ。
残念じゃが本物の色は次々に消えていく。ほれ、そこにぶら下がっておるランプ。これは電球色という色じゃ。むかしは白熱電球といって、金属の糸を電気で熱して発光させておったんじゃ。これはその色をコピーしたものじゃよ。
というわけで、階段のランプが切れたので電球色のLED電球に取り替えました。暖かい色だけど、さわるとひんやり

















