
冬はぼくの中にある。ぼくの中に冬がいる。冬は息を白くし、雪を降らせ、水を凍らせる。でもそれは、みんなの冬だ。ぼくの冬は、ぼくの世界だけを凍らせる。ぼくだけに冷たい風が吹く。ぼくの顔は凍り、笑うことができない。何もかもが凍りついている。いつもの人がいつもの人に見えない。凍っている。凍ったまましゃべっている。ぼくのまわりに氷の壁があって、ぼくは信じられないくらい孤立している。だけど、もしかすると、これが正常な、あるべき感覚なのかもしれない。だれもがほんとうは孤独だからだ。
明日の朝起きたとき、冬が去っていればいいのだけど。
バラが咲いた
もーねます

酒を飲んで裸になる。
いいね~。
考えてみれば、裸でいるほうが悪いんじゃなくて、裸を見て興奮するほうが悪い。
ん? 勝手なことをいうなって?
そういえば、きのう、へんな夢を見た。
ぼくがどこかのリビングルームでくつろいでいると、突然、そこにビキニ姿の若い女の子が10人くらい、どーっと流れ込んできた。中にはトップレスの女の子もいる。ウハウハ。
しかし、目が覚めて、ぼくは考え込んだ。あの夢はいったいなんだったのか。欲求不満の表れか。ま、いいや。話を戻そう。
ぼくの場合、酒を飲んでる時のほうが、ぼくらしいと思う。本人が言うんだから間違いない。と、ここからが本題なのだが、ビールを飲んだら眠くなってきた。
というわけで、おやすみー
観葉植物?
たい焼きは黒餡がいい
ココロのイメージ
初夏の予感
今日も頭痛が痛い
雨の中のつつじ
心配性のぼく
夕方いらしたお客さん、来月からスキューバダイビングを始めるそうだ。前回いらした時、たまたま彼の隣に座ってた常連さんから、スキューバダイビングがいかにおもしろいか、という話をしつこく聞かされていた。そんなわけで彼も始めることにしたらしい。もし彼が潜ったまま上がってこなかったら、ぼくにも少し責任があるかもしれない。心配だ。











