夏の午前中は命がけなのです

投稿者: | 2018年7月18日

暑い夏がやってきた。暑くなると、一日当たり焙煎する珈琲豆の量はやや減少する。一日平均、冬場は8種類、夏場は6種類の珈琲を焙煎する。毎朝焙煎するのだけど、焙煎機の発する熱がスゴイのでとても暑い。気を付けないと熱中症になる。予報によると、今年の夏は特に暑いそうだ。珈琲を焼くのも命懸け

焙煎開始と同時に、クエン酸とビタミンCを水に溶かして飲む。熱中症対策のつもりだが、果たして効果があるのかはわからない

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