君のケーキは燃えているか

手分けしてローソクを立てる。手分けしてローソクに火を灯す。ここまではいつもと同じだった。今までと違ったのは、もう一人のぼくが、キミはこれだけのローソクを一息で消せると思うのか? と耳元でささやいたことだ

ローソクのないケーキなんて

今日は年に一度のヨッパライ某の誕生日であった。ローソクはいらない、とのことであったが、いつのまにか5本立てることになった。言うまでもないが一息で消すことができた

クリスマスケーキ

クリスマスケーキはバタークリームがええな。楽しかった子どものころのクリスマスを思い出すから。もちろん、今も楽しいけどね♪